システム・サーバーの安定感が抜群で、加えてUSD/JPYのスプレッドは1銭固定。2年連続FX部門の取引高NO.1の実績は伊達じゃない!
外為オンラインが選ばれている理由はいくつもありますが、何をおいても言わなければいけないのは2つ。スプレッドが固定であるという点とシステムサーバーが安定しているという点。
今でこそスプレッドが固定の業者がたくさん登場していますが、スプレッドを固定して提供し、デイトレーダーの人気が集まったのは外為オンラインが先駆け。それも米雇用統計という最も相場が荒れる指標時でもほとんどスプレッドが広がらず、しかもシステムも安定していたのでスムーズに約定することができました。
外為オンラインのよさは15万口座を突破した今も全く変わりません。
安定した取引システム
しっかり約定するサーバー
狭いスプレッド
どんなにスプレッドが狭くても、取引ツールやチャートがいいシグナルを出しても
サーバーが不安定で約定しなかったり、スリッページを生じてしまっては意味がないんだということを経験で知っているトレーダーは外為オンラインを選んでいます。
外為オンラインは2007年4月〜2009年3月FX年間取引高調査で1位(竃野経済研究所調べ)となりました。高い評価を受けている外為オンラインのスペックの詳細です。
・取引手数料無料
・スプレッド1銭固定(USD/JPY)
・レバレッジ最大200倍
・初回入金額設定なし
・最低証拠金は約4500円(USD/JPY90.00時)
・最低取引単位は1万通貨から
・サーバーの安定性は高い
・約定スピードが非常に早くスリッページも大幅なズレはほとんどなし
・注文方法は成行、指値、逆指値、ストリーミング、IFD、IFO、トレールから選択可能
スプレッド1銭固定やレバレッジ最大200倍、最低証拠金が約4500円などその魅力はたくさんあります。
約定スピードの早さやトレール注文が可能なところはユーザーの使いやすさを重視しています。
こういったユーザーへの配慮が高い評価につながっているといえます。
FXビギナーなら
NEWSチャートを使うと、ローソク足をクリックするだけでその時に起きた主要なニュースを閲覧できる機能が使用できます。大きな相場変動や気になるチャートパターンがあったときは為替ニュースを後から見れるので初心者のラーニングツールとして便利です。
プロ・上級者なら
NEWSチャートを使って過去のチャートパターンを研究することができる他、もう一つのハイブリットチャートを使って過去のチャート・最新のチャートを一画面で閲覧することが可能です。このハイブリットチャートは投資スタイルに合わせてカスタマイズ可能なので、1分足でも週足でも切り替えながら思う存分研究することができます。
入金サービスとしては、クイック入金システムが用意されています。
指定された提携金融機関からこのサービスを使って振り込むとリアルタイムに証拠金額に反映されます。口座開設後スピーディーに取引ができるという点だけでなく、相場の急変時に迅速に入金を反映させたいときなど営業日を問わず24時間入金が可能なクイック入金システムは重宝するはずです。
出金についても振込反映まで原則2営業日(営業時間内の手続きであれば翌営業日)と迅速です。
FX取引で気になるのは、保証となる信託保全がしっかりしているかどうかです。
外為オンラインでは、金銭信託先を三井住友銀行とした万全な信託保全を整えています。
また、自己資本規制比率(※1)が450%超(平成20年3月末現在)となっています。
ただサービスを提供するだけでなく、保証面でも気を配っているのはさすがといえるでしょう。
※1
「自己資本規制比率」とは、証券会社と同様に金融商品取引業者の財務の健全性を測る重要な財務指標。
2007年9月に施行された金融商品取引法の第46条の6第2項に、金融商品取引業者はこの自己資本規制比率が
120%を下回ってはならないと定められています。
上記の通り、外為オンラインの自己資本規制比率は450%超なので、120%を下回る心配はほぼありません。
やはり最大の魅力はスプレッド1銭固定です。低スプレッドを謳っている会社はたくさんありますが、固定している会社は少ないです。 約定スピードの速さやサーバーの安定性など、トレード派の方には大いに有利な取引環境といえます。 トレール注文可能、クイック入金、万全な信託保全などすべてのユーザー向けのサービスを確立しているのも大きな魅力といえます。 FX取引を有利に進めるなら外為オンラインで決まりです。
システム・サーバーの安定感が抜群で、加えてUSD/JPYのスプレッドは1銭固定。2年連続FX部門の取引高NO.1の実績は伊達じゃない!
Copyright トレード派向け外為オンライン!スプレッド1銭固定&取引高No.1の真価 2009